居場所づくり

アウトリーチと連動、社会のなかに「居場所」を

複数のコミュニティ:非行や犯罪に代わる居場所を目指す。ネットワーク支援で孤立を防ぐ居場所づくり事業

 

参加者数(10代〜20代前半、職員含む)

累計9,383名

平成29年度2,350名

平成28年度2,242名

平成27年度:2,182名

平成26年度:1,577名

平成25年度:522名

平成24年度:510名(任意団体) 

※参加者名簿から集計(のべ数)

 

実施している居場所活動

・バドミントン(毎月)2012年~

フットサル(毎月)2013年~

 FFC(未来FC)

・バスケットボール不定期

ボランティア(毎週)2012年~

・声かけ活動(毎週)2012年~

・季節行事2012年~

(ハロウィン・クリスマスなど)

・学生ミーティング(毎週)2013年~

・のりたけキッチン(毎週)2016年~

 (アウトリーチ型子ども食堂)

実践ふくし大学(毎月)2018年~

 

過去の予定表(参考)
28年スケジュール(2~3月).pdf
PDFファイル 433.9 KB

 

1.子ども若者を対象

(バドミントン・フットサル・ボランティア)

仲間づくりの場、社会へつながる場として。活動に関わることや社会貢献を「居場所」にしています。

 

2.保護者・親世代を対象

子どもたちを取り巻く環境から、青少年支援について学ぶアウトリーチ研修で世代を超えた仲間づくり

 

*民間からの助成実績

①平成26年度・27年度赤い羽根共同募金会

 保護者のネットワーク支援(よりそい塾)

②平成26年度公益財団法人住友生命健康福祉財団

「コミュニティスポーツ推進事業実践助成」で採択

 非行少年のステップ・フットサル!(未来FC)

③平成26年度・27年度名古屋市社会福祉協議会

「地域の子ども応援事業」として採択

 中高生の居場所づくり(ぷちスポ)

④平成25年度あいちモリコロ基金

 孤立した子ども若者のコミュニティ運営(ぷちスポ)

 

 

管理運営

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アウトリーチによるつながり、子どもから大学生までのコミュニティ

実践ふくし大学

実践重視の学びの場。アウトリーチ(直接接触型)研修卒業企画

未来FC

アフターケアを目的に設立。非行少年・社会的養護当事者のためのフットサル・チーム

東京支部

東京を拠点に活動を模索中

理事長HP

予防を目的にアウトリーチ教育、普及プログラムを実施・大学・一般向けの講演・研修・給付型奨学金のメリット・デメリット