交流 連携協定

Comprehensive cooperation

包括連携協定とは、地域の活性化や市民サービスの向上を目的として、特定の分野に限らず、市民生活の幅広い分野において取り組みを進める連携のことです。全国こども福祉センターでは大学や医療機関との連携を行っています。

 

大学(高等教育機関)

2021年9月25日~現在

東京大学 大学院

東京大学大学院博士課程に所属する院生や教員が全国こども福祉センターの活動に参加しています。2022年4月23日には、中京学院大学保育科(荒井ゼミ)学生との交流機会を提供しています。

 

2020年9月28日

同朋大学

全国こども福祉センター(理事長 荒井和樹)は、同朋大学(学長 松田正久)と包括的な連携、協力のもと、社会福祉および社会教育など、多様な分野で相互に連携し・協力し、地域社会の発展と人間形成に寄与することを目的として、協定を締結しました。

 

ダウンロード
同朋大学との協定書(PDFファイル)
ファイルをクリックすると、協定内容をダウンロードすることができます。
同朋大学との包括的連携協定.pdf
PDFファイル 523.7 KB

病院(医療機関)

女性医師のいる思春期外来、婦人科。久屋大通駅からすぐ。ココカラウィメンズクリニック