創設者

荒井和樹(kazuki Arai)

北海道出身  修士(社会福祉学)

全国こども福祉センター創設者。児童養護施設職員として在職中、教育や公的福祉の枠組みから外れる子どもたちと出会う。退職後は繁華街やSNSでフィールドワークを重ね、2012年に組織化。子どもたちを支援や保護の受け手(客体)として迎えるのではなく、実践者として迎え本人が実践できる環境を提供。現在は同法人理事長、愛知県・岐阜県子育て支援員研修講師、日本福祉大学・名古屋市立大学非常勤講師、同朋大学実習担当教員、日本財団夢の奨学金奨学生選考委員会外部委員を務める。近著に『子ども若者が創るアウトリーチ-支援を前提としない新しい子ども家庭福祉』(アイ・エスエヌ)、主論文に「若年被害女性等支援モデル事業におけるアウトリーチの方法」『日本の科学者』(本の泉社)がある。

 

 

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週刊教育資料(2017年9月4日号) Educational public opinion (1445), 4-6, 2017-09-04教育公論社

 

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出典:とくダネ! フジテレビ(2015 年9 月14 日放送)

少年事件や自殺、虐待など社会問題の根幹に切り込みます

 

 

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