設立者

荒井和樹(kazuki Arai)

 

 北海道苫前郡出身。元児童養護施設職員。保育士、ソーシャルワーカー(社会福祉士)。全国こども福祉センター設立者。同法人理事長。日本福祉大学大学院社会福祉学研究科修士課程修了。修士(社会福祉学)

 

施設職員として在職中、支援拒否など、福祉が届かない子ども・若者と出会う。退職後、繁華街やSNSでフィールドワークを実施。2012年に特定非営利活動法人『全国こども福祉センター』設立。子どもが支援や保護の受け手としてではなく、本人が実践できる環境を提供し、1万人以上の子ども・若者がセンターの活動に参加。メディア露出に伴い、著名人から攻撃されるが、メンバーとともに活動を継続。

現在は愛知県子育て支援員研修講師、日本福祉大学非常勤講師・同朋大学実習担当教員。施設・里親出身者を対象とした給付型奨学金事業のソーシャルワーカー、奨学生選考委員を務める。

 

週刊教育資料(2017年9月4日号)表紙・特集

資格・学歴等

社会福祉士(第68255号) 

保育士(愛知県-037610)

日本福祉大学大学院 社会福祉学研究科修了  修士(社会福祉学)

社会福祉士実習演習担当教員講習(演習分野)

社会福祉士実習演習担当教員講習(実習分野)

 

メディア掲載(抜粋)

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