創設者

荒井和樹(kazuki Arai)

出典:読売テレビ

 

北海道出身  修士(社会福祉学)

全国こども福祉センター創設者・法人設立者

児童養護施設職員として働いているときに、学校や公的福祉の枠組みから外れる子どもと出会う。退職後は繁華街やSNSでフィールドワークを重ね、2013年法人化。子どもたちを支援や保護の受け手として迎えるのではなく、実践者として迎え本人が実践できる環境を提供。現在は同法人理事長を務めながら、愛知県・岐阜県子育て支援員研修講師、複数の大学で非常勤講師、奨学金受給者を対象としたソーシャルワーカー、日本財団夢の奨学金奨学生選考委員会外部委員を兼職。近著に『子ども若者が創るアウトリーチ-支援を前提としない新しい子ども家庭福祉』(アイ・エスエヌ)、主な論文に「若年被害女性等支援モデル事業におけるアウトリーチの方法」『日本の科学者』(本の泉社)がある。

 

 

 

【資格】保育士・社会福祉士

週刊教育資料(2017年9月4日号) Educational public opinion (1445), 4-6, 2017-09-04教育公論社

 

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フジテレビ「とくダネ」(2015 年9 月14 日放送)

少年事件や自殺、虐待など社会問題の根幹に切り込みます

 

CBC「イッポウ」(2014年3月放送)、NHK総合「クローズアップ現代」(2015年9月2日放送 子どもたちの世界に何が~大阪中1遺体遺棄事件~)ほか

 

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