活動報告

――実践と研究の拠点として、全国へ発信――

フィールドワーク、そしてアウトリーチをきっかけに出会った子ども・若者(10代・20代)がボランティアとして参加しています。平成25年度から平成30年度の総参加者数は11,379名。広く社会教育活動の参加機会を提供しています。

 

当センターでは特定非営利活動法に基づき、年度ごとに事業報告、決算報告を行ない、所轄庁や法務局に必要書類を提出しています。なお、情報開示レベルは業界最高基準のレベル5となっています。

 https://fields.canpan.info/organization/detail/1570718120

 

アウトリーチ普及プログラムによる全国展開

 

書籍出版

『子ども・若者が創るアウトリーチ/支援を前提としない新しい子ども家庭福祉』荒井和樹(著)2019年10月 

https://www.amazon.co.jp/dp/4909363068/

 

 

決算報告書等の情報公開・行政提出資料は以下のサイトにまとめて添付・掲載しておりますので、どうぞご覧ください。

https://fields.canpan.info/organization/detail/1570718120

 

例:2017年度活動報告(年間活動回数349回)

管理運営・リンク

公式Twitter

活動予定をリアルタイムで更新中!Twitterをフォローするだけで最新情報を入手!

 

講演・研修依頼

福祉・医療・教育・司法分野など幅広いテーマに対応しています。

 

新刊案内

保育・教育関係者必見! 

支援を前提としない福祉とは?福祉を利用しない子どもたちとつながるには?アウトリーチ方法、ノウハウを惜しみなく紹介!